<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>建築プロデューサー 朝妻 義征</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.asazuma.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1</id>
   <updated>2008-11-19T09:24:36Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>ピックアップエントリー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000783.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.783</id>
   
   <published>2008-11-19T08:59:44Z</published>
   <updated>2008-11-19T09:24:36Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[周りを見渡してみると、やりすぎな家ばかりが増えてきたように思う。
住宅・不動産への考え方も過渡期に来ていると思う。
だからこそ、やっぱりやってみたいな・・・

→　倉庫の家　<a href="http://www.asazuma.com/archives/000546.html">ＬＩＮＫ</a>]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="reference" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[周りを見渡してみると、やりすぎな家ばかりが増えてきたように思う。
住宅・不動産への考え方も過渡期に来ていると思う。
だからこそ、やっぱりやってみたいな・・・

→　倉庫の家　<a href="http://www.asazuma.com/archives/000546.html">ＬＩＮＫ</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>施主ＯＢ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000782.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.782</id>
   
   <published>2008-11-13T10:08:28Z</published>
   <updated>2008-11-13T10:19:13Z</updated>
   
   <summary>このところ、以前に家づくりをお手伝いさせて頂いた
施主ＯＢの方々とお話することが多いです。

皆様、いつも私のことを気にかけてくれていて
とても嬉しい限りです。

『あの時の出会いがなかったら』と皆様にいっていただけるときが
何よりも幸せを感じます。

これからの新しい出会いがあることも
とても楽しみなのはもちろんですが

過去のお客様が私の一番の宝です。

私のお客様は、皆さんとても意識レベルの高い方ばかり！

お話しするたびにとても勉強になります。

なんとなく、このところ“朝妻らしさ”が出ていないと
自分でも感じていて

なんか、モヤモヤしている時に
こうやって皆様とお話できると少しスッキリします。


私の一番の自慢は、私の施主ＯＢです！
これは絶対に他の会社には負けない。
自信を持ってそう言い切れます。絶対です！

今後とも何よりも、だれよりも大切にしなくてはいけないと
心底思う今日この頃であります。　はい。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      このところ、以前に家づくりをお手伝いさせて頂いた
施主ＯＢの方々とお話することが多いです。

皆様、いつも私のことを気にかけてくれていて
とても嬉しい限りです。

『あの時の出会いがなかったら』と皆様にいっていただけるときが
何よりも幸せを感じます。

これからの新しい出会いがあることも
とても楽しみなのはもちろんですが

過去のお客様が私の一番の宝です。

私のお客様は、皆さんとても意識レベルの高い方ばかり！

お話しするたびにとても勉強になります。

なんとなく、このところ“朝妻らしさ”が出ていないと
自分でも感じていて

なんか、モヤモヤしている時に
こうやって皆様とお話できると少しスッキリします。


私の一番の自慢は、私の施主ＯＢです！
これは絶対に他の会社には負けない。
自信を持ってそう言い切れます。絶対です！

今後とも何よりも、だれよりも大切にしなくてはいけないと
心底思う今日この頃であります。　はい。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>変化するシモキタ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000781.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.781</id>
   
   <published>2008-11-10T04:32:46Z</published>
   <updated>2008-11-10T04:58:05Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[小田急線複々線工事にともない
ある日突然、幅３０メートル（銀座通りくらい）のひろ〜い空地が
全長２．２キロの長さで出現します。
（突然出来るわけではないけど、きっと実感としては突然って感じ）

そこの利用方法を
世田谷区が区民の提案を募りました。

私も興味があり参加していたワークショップからも
いくつもの案が提出されました。

<a href="http://atochi.net/archive/081010/">「あとちの会」</a>

もちろんこのほかにも
地元商店会や住民からの案も出ていると思います。

都市計画の専門家達、世界的にもシモキタの変化は
注目されています。

今後のモデルケースになるくらい
いい方向に変化して欲しいと願うばかりです。

と願っているだけではしょうがないので
自分が出来る範囲でよくしていきます。

]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[小田急線複々線工事にともない
ある日突然、幅３０メートル（銀座通りくらい）のひろ〜い空地が
全長２．２キロの長さで出現します。
（突然出来るわけではないけど、きっと実感としては突然って感じ）

そこの利用方法を
世田谷区が区民の提案を募りました。

私も興味があり参加していたワークショップからも
いくつもの案が提出されました。

<a href="http://atochi.net/archive/081010/">「あとちの会」</a>

もちろんこのほかにも
地元商店会や住民からの案も出ていると思います。

都市計画の専門家達、世界的にもシモキタの変化は
注目されています。

今後のモデルケースになるくらい
いい方向に変化して欲しいと願うばかりです。

と願っているだけではしょうがないので
自分が出来る範囲でよくしていきます。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ＤＡＩＴＡＩ 時計</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000780.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.780</id>
   
   <published>2008-11-08T02:02:18Z</published>
   <updated>2008-11-08T02:19:36Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[時間はダイタイでいいんじゃないの？


<img alt="DAITAI%BB%FE%B7%D7.jpg" src="http://www.asazuma.com/DAITAI%BB%FE%B7%D7.jpg" width="135" height="384" />




<blockquote>タレントの所ジョージさんが考えた「ＤＡＩＴＡＩ時計」。
今の時間をダイタイで表示し、「前後・前半・半頃・後半」と4分割で表示してくれます。
ボタン１つで、ダイタイの時間表示と正確な時間表示に、切り替えられます。
これ１つで、遊び用にもビジネス用にも使えます。</blockquote>


だそうです。

ここ最近の待ち合わせも

「〇〇時頃に渋谷で！」と超アバウト。
「渋谷に着いたら、携帯ちょうだい」って感じが多いんじゃないだろうか。

「午後五時に渋谷ハチ公前で」なんて今は昔。

世界大恐慌、オバマ大統領、不動産大不況、トヨタ大減収、朝妻腰膝痛(学生時代の古傷)
というご時勢でこういう時計もいいんじゃない？





]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[時間はダイタイでいいんじゃないの？


<img alt="DAITAI%BB%FE%B7%D7.jpg" src="http://www.asazuma.com/DAITAI%BB%FE%B7%D7.jpg" width="135" height="384" />




<blockquote>タレントの所ジョージさんが考えた「ＤＡＩＴＡＩ時計」。
今の時間をダイタイで表示し、「前後・前半・半頃・後半」と4分割で表示してくれます。
ボタン１つで、ダイタイの時間表示と正確な時間表示に、切り替えられます。
これ１つで、遊び用にもビジネス用にも使えます。</blockquote>


だそうです。

ここ最近の待ち合わせも

「〇〇時頃に渋谷で！」と超アバウト。
「渋谷に着いたら、携帯ちょうだい」って感じが多いんじゃないだろうか。

「午後五時に渋谷ハチ公前で」なんて今は昔。

世界大恐慌、オバマ大統領、不動産大不況、トヨタ大減収、朝妻腰膝痛(学生時代の古傷)
というご時勢でこういう時計もいいんじゃない？





]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>やってみたいこと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000779.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.779</id>
   
   <published>2008-11-06T08:14:22Z</published>
   <updated>2008-11-06T08:28:38Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[昔からやってみたいと憧れていたことをふと思い出しました。

皆様ご存知とは思いますが

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9">ＣＡＳＥ ＳＴＵＤＹ ＨＯＵＳＥ</a>

というのがあります。

もうそろそろ、日本でやってもいいでしょ？

協賛して頂ける方はいませんか。
（結構本気です!）]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[昔からやってみたいと憧れていたことをふと思い出しました。

皆様ご存知とは思いますが

<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9">ＣＡＳＥ ＳＴＵＤＹ ＨＯＵＳＥ</a>

というのがあります。

もうそろそろ、日本でやってもいいでしょ？

協賛して頂ける方はいませんか。
（結構本気です!）]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>図面のとおりにつくりましょう。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000778.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.778</id>
   
   <published>2008-10-31T02:10:19Z</published>
   <updated>2008-10-31T02:15:51Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[不景気風を吹く飛ばすにはもってこいのネタを
友人から教えていただきましたのでご紹介します。


→　<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/poppin_96/45173075.html">ＬＩＮＫ</a>

日本の職人よ、海外に負けるな！

]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[不景気風を吹く飛ばすにはもってこいのネタを
友人から教えていただきましたのでご紹介します。


→　<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/poppin_96/45173075.html">ＬＩＮＫ</a>

日本の職人よ、海外に負けるな！

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>不動産について　ちょっと思った。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000777.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.777</id>
   
   <published>2008-10-29T01:11:04Z</published>
   <updated>2008-10-29T01:48:22Z</updated>
   
   <summary>昨日、テレビで「不動産不況・・・」についての番組をやっていました。

とてもたくさんの人が見たのでしょう。

不動産関係者の人、これから不動産を購入しようとしている人。

なにもそんなに煽らなくてもいいのに。

みんな、そんなに不況のニュースが好きなのだろうか。

ああいうのを見ると「厳しいのは自分だけではない」と
安心するのだろうか。

「みんな、買い時に迷っているんだ。私だけじゃないんだ」と
安心するのだろうか。



昨日の番組の中でも
一応はプロの業者が「これは事業としては失敗です」と
きっぱりと言い放っているのが何件かあった。

株などもそうなんじゃないかな？
（私、株の事は全然わかりません。
味噌汁の具か、漬物にするくらいかな）

そもそも不動産は

一般の方々が
作戦を練って買うものではないと
私は思います。

だってそこには「愛｣が感じられないだも〜ん。



</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      昨日、テレビで「不動産不況・・・」についての番組をやっていました。

とてもたくさんの人が見たのでしょう。

不動産関係者の人、これから不動産を購入しようとしている人。

なにもそんなに煽らなくてもいいのに。

みんな、そんなに不況のニュースが好きなのだろうか。

ああいうのを見ると「厳しいのは自分だけではない」と
安心するのだろうか。

「みんな、買い時に迷っているんだ。私だけじゃないんだ」と
安心するのだろうか。



昨日の番組の中でも
一応はプロの業者が「これは事業としては失敗です」と
きっぱりと言い放っているのが何件かあった。

株などもそうなんじゃないかな？
（私、株の事は全然わかりません。
味噌汁の具か、漬物にするくらいかな）

そもそも不動産は

一般の方々が
作戦を練って買うものではないと
私は思います。

だってそこには「愛｣が感じられないだも〜ん。




      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「平年」　でちょっと思った。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000776.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.776</id>
   
   <published>2008-10-21T11:33:24Z</published>
   <updated>2008-10-21T11:54:01Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[Ｙａｈｏｏのトピックスにすごいのを見つけました。

<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081021-00000015-maiall-soci">三重でカメムシ 平年の100倍</a>

そこでちょっと思った。

平年は一体、何匹いるんだろう？
そもそも、その「平年」の統計を取っている人が
いることにビックリした。

どうも、その人は農作物への影響などのために
カウントしているようだ。

仮に「平年」が一匹だとしても
その百倍なら百匹！

百匹のカメムシ・・・

あまり見たくない気がする。


ところで、様々な場面で「平年」という言葉を使うが
「平年」ってなんなんだろう？

なんでもかんでも「平均」が基準というも
なんか変な気がする。

なんでもかんでも「平均」を基準にするのは
如何なものだろうか。

「平均値」だと安心するのだろうか。


「家の平均」ってあるのだろうか。
誰が住んでもそこそこの家ってことか。


「平均」・・・
なんかあまり好きじゃないなあ。]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[Ｙａｈｏｏのトピックスにすごいのを見つけました。

<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081021-00000015-maiall-soci">三重でカメムシ 平年の100倍</a>

そこでちょっと思った。

平年は一体、何匹いるんだろう？
そもそも、その「平年」の統計を取っている人が
いることにビックリした。

どうも、その人は農作物への影響などのために
カウントしているようだ。

仮に「平年」が一匹だとしても
その百倍なら百匹！

百匹のカメムシ・・・

あまり見たくない気がする。


ところで、様々な場面で「平年」という言葉を使うが
「平年」ってなんなんだろう？

なんでもかんでも「平均」が基準というも
なんか変な気がする。

なんでもかんでも「平均」を基準にするのは
如何なものだろうか。

「平均値」だと安心するのだろうか。


「家の平均」ってあるのだろうか。
誰が住んでもそこそこの家ってことか。


「平均」・・・
なんかあまり好きじゃないなあ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日曜日の朝に　ちょっと思った</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000775.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.775</id>
   
   <published>2008-10-19T00:05:49Z</published>
   <updated>2008-10-19T00:21:43Z</updated>
   
   <summary>私は仕事柄、土日の打ち合わせがとても多いです。

今日もこれから、初回のご相談があります。

自宅から事務所までの道すがら、

これから塾に行く小学生のお嬢さんを
駅まで送ってきた車を数台見かけました。
小学生は相変わらず大変ですね。
そして、その親御さんもご苦労様です。

かたや・・・

渋谷でパチンコ屋さんの開店を待っている
人もたくさんいました。

下北沢に着いたら
改札から降りてきた所に若者（ばか者？）が寝ていました。

事務所の前で
明らかに今まで呑んでいた風の青年がでかい声で
電話をしていました。


子供の頃、休みなく塾に通って
これが成れの果てか？


そんな時間があるなら、本の一冊でも読めばいいのに。

なんかちょっと、もったいないなあ〜と思ってしまいました。

</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      私は仕事柄、土日の打ち合わせがとても多いです。

今日もこれから、初回のご相談があります。

自宅から事務所までの道すがら、

これから塾に行く小学生のお嬢さんを
駅まで送ってきた車を数台見かけました。
小学生は相変わらず大変ですね。
そして、その親御さんもご苦労様です。

かたや・・・

渋谷でパチンコ屋さんの開店を待っている
人もたくさんいました。

下北沢に着いたら
改札から降りてきた所に若者（ばか者？）が寝ていました。

事務所の前で
明らかに今まで呑んでいた風の青年がでかい声で
電話をしていました。


子供の頃、休みなく塾に通って
これが成れの果てか？


そんな時間があるなら、本の一冊でも読めばいいのに。

なんかちょっと、もったいないなあ〜と思ってしまいました。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Amazon　ランキング１位</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000773.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.773</id>
   
   <published>2008-10-15T04:52:21Z</published>
   <updated>2008-10-15T05:12:11Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[２００８年１０月１５日（水）　１３：００台

皆様のおかげでやっと１位になりました。

感謝、感謝です。

<img alt="amazon-no1.jpg" src="http://www.asazuma.com/amazon-no1.jpg" width="512" height="434" />



本当にありがとうございました。

ということで、早速、祝杯です！

バンザーイ、バンザーイ！


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家づくり物語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[２００８年１０月１５日（水）　１３：００台

皆様のおかげでやっと１位になりました。

感謝、感謝です。

<img alt="amazon-no1.jpg" src="http://www.asazuma.com/amazon-no1.jpg" width="512" height="434" />



本当にありがとうございました。

ということで、早速、祝杯です！

バンザーイ、バンザーイ！


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>恐怖体験</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000772.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.772</id>
   
   <published>2008-10-09T04:56:19Z</published>
   <updated>2008-10-09T05:15:10Z</updated>
   
   <summary>ここのところ頻繁に恐怖体験をしております。
昨日も遭遇しました。

仕事を終えて電車で帰宅。

駅から自宅までのんびり歩いて１０分弱。

その途中によく出るんです・・・。


自宅まではいわゆる閑静な住宅街を歩いていきます。

家に着くまでにいくつか曲がり角があります。

出現率は圧倒的に角を曲がってすぐが多いです。

若い女性がが多いです。

道を曲がるとムコウから人が歩いてきます。

すれ違い様、下から覗き込むように私へ視線を向けてきます。

その顔がこわい！

青白〜く、光っているのです。

暗く静かな道。周りには他の人はいない。

そこにボワ〜っと青白い顔だけが浮かんでいる感じ。

なんどとなく、悲鳴を上げそうになりました。



あなたも最近、そんな体験していませんか？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      ここのところ頻繁に恐怖体験をしております。
昨日も遭遇しました。

仕事を終えて電車で帰宅。

駅から自宅までのんびり歩いて１０分弱。

その途中によく出るんです・・・。


自宅まではいわゆる閑静な住宅街を歩いていきます。

家に着くまでにいくつか曲がり角があります。

出現率は圧倒的に角を曲がってすぐが多いです。

若い女性がが多いです。

道を曲がるとムコウから人が歩いてきます。

すれ違い様、下から覗き込むように私へ視線を向けてきます。

その顔がこわい！

青白〜く、光っているのです。

暗く静かな道。周りには他の人はいない。

そこにボワ〜っと青白い顔だけが浮かんでいる感じ。

なんどとなく、悲鳴を上げそうになりました。



あなたも最近、そんな体験していませんか？
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>またまた、ドラマ制作協力</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000771.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.771</id>
   
   <published>2008-10-08T01:54:35Z</published>
   <updated>2008-10-08T02:07:17Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[というわけで

またまた、テレビドラマのお手伝いをしております。

今回も原作は漫画です。

１０月１０日（金）　２３：１５スタート

<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/kintaro/index.html">サラリーマン金太郎</a>


古きよき時代の土木建設業界の物語かな？


まあ、原作があるので
台本をいじることは原則としてできないのですが
それでも少しでもリアリティーが出るように努力します。


“本宮ひろ志”といえば
個人的には『俺の空』かな。

中学生時代に読んで、少し大人になったような気がしました。（笑

随分と昔の話ですね・・・]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[というわけで

またまた、テレビドラマのお手伝いをしております。

今回も原作は漫画です。

１０月１０日（金）　２３：１５スタート

<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/kintaro/index.html">サラリーマン金太郎</a>


古きよき時代の土木建設業界の物語かな？


まあ、原作があるので
台本をいじることは原則としてできないのですが
それでも少しでもリアリティーが出るように努力します。


“本宮ひろ志”といえば
個人的には『俺の空』かな。

中学生時代に読んで、少し大人になったような気がしました。（笑

随分と昔の話ですね・・・]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>最近思うこと　（自分へ向けて）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000770.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.770</id>
   
   <published>2008-10-07T09:08:03Z</published>
   <updated>2008-10-08T01:48:25Z</updated>
   
   <summary>昨今の報道を見ていると

ほとんどの業種･業界で
これまでのシステム、仕組みが
通用しなくなったと思います。

モノを安く、早く、たくさんつくって、大勢の人に売る。

数字の理論。


もう何年も前から言われていることですが
ほとんどの日本人がモノは足りているのでしょう。

それでも、メーカーはモノをつくるのがお仕事です。
無理矢理に何かを作り続けています。

ここで何度もいっていますが
メディアもパワーが感じられません。


それでも、売れているものがあります。

それは、きちんと作り手が思いを込めているものです。

そういうものは売れるのです。

モノの裏にきちんと物語があれば
それに共感した人は買うのです。

私は、そういうことをして行きたいと思います。

最近、BLOGの更新頻度が落ちています。

いろいろと、自分を見つめています。

もう少しで何かを掴めそうです。
進化したいと思っています。

がんばれよ！朝妻。

追伸
今週から、またお手伝いしているドラマが始まります。
詳細は後ほど。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      昨今の報道を見ていると

ほとんどの業種･業界で
これまでのシステム、仕組みが
通用しなくなったと思います。

モノを安く、早く、たくさんつくって、大勢の人に売る。

数字の理論。


もう何年も前から言われていることですが
ほとんどの日本人がモノは足りているのでしょう。

それでも、メーカーはモノをつくるのがお仕事です。
無理矢理に何かを作り続けています。

ここで何度もいっていますが
メディアもパワーが感じられません。


それでも、売れているものがあります。

それは、きちんと作り手が思いを込めているものです。

そういうものは売れるのです。

モノの裏にきちんと物語があれば
それに共感した人は買うのです。

私は、そういうことをして行きたいと思います。

最近、BLOGの更新頻度が落ちています。

いろいろと、自分を見つめています。

もう少しで何かを掴めそうです。
進化したいと思っています。

がんばれよ！朝妻。

追伸
今週から、またお手伝いしているドラマが始まります。
詳細は後ほど。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ソファのデザイン募集―続報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000769.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.769</id>
   
   <published>2008-09-29T05:33:21Z</published>
   <updated>2008-09-29T05:41:12Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[先日

<a href="http://www.asazuma.com/archives/000761.html">「自宅のリビングで、ＤＶＤを２本続けてみても疲れないソファ」</a>

のアイデアを募集しましたが
現時点でまだ十数点しかご応募いただいておりません。

引き続き募集いたしますので、奮ってご応募ください。

お待ちしております。]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[先日

<a href="http://www.asazuma.com/archives/000761.html">「自宅のリビングで、ＤＶＤを２本続けてみても疲れないソファ」</a>

のアイデアを募集しましたが
現時点でまだ十数点しかご応募いただいておりません。

引き続き募集いたしますので、奮ってご応募ください。

お待ちしております。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ネーミング」の凄さ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.asazuma.com/archives/000768.html" />
   <id>tag:www.asazuma.com,2008://1.768</id>
   
   <published>2008-09-26T05:56:51Z</published>
   <updated>2008-09-26T07:47:10Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[言語を操る文化の中では、ほとんどのものに名前がついています。

そして、その名前によってそのものがどういうものなのかを
判断することが多いと思います。

名前の持つパワーは凄いなーといつも感じています。

ある本に書いてありました。

<blockquote>ニュートンのもっとも凄いところは
りんごが木から落ちるのを見て
引力を発見したことではない。
それに『万有引力』という名前を付けたことだ。</blockquote>


りんごが木から落ちることは誰でも知っていることだったのに
その現象に名前をつけたことが凄いということ。

ニュートンは、人類ではじめてりんごが木から落ちたのを見つけたのではない。
それにはじめて名前をつけたということ。

なるほど！と思った。

昨今、いろんな分野の商品名が
やたらと長くなっている気がします。

小林製薬さんの商品はその代表選手でしょうか。
もはや、商品名というより使用説明のようです。

書籍も然り。
「〇〇が××して、△△な□□な方法」
なんていうのをよく見ませんか？

まあ、とにかくネーミングはとても大事だなあと
改めて実感している今日この頃であります。

（あれ、これって前にも書いたかな？）]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="家を建てる−建築Ｐ日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.asazuma.com/">
      <![CDATA[言語を操る文化の中では、ほとんどのものに名前がついています。

そして、その名前によってそのものがどういうものなのかを
判断することが多いと思います。

名前の持つパワーは凄いなーといつも感じています。

ある本に書いてありました。

<blockquote>ニュートンのもっとも凄いところは
りんごが木から落ちるのを見て
引力を発見したことではない。
それに『万有引力』という名前を付けたことだ。</blockquote>


りんごが木から落ちることは誰でも知っていることだったのに
その現象に名前をつけたことが凄いということ。

ニュートンは、人類ではじめてりんごが木から落ちたのを見つけたのではない。
それにはじめて名前をつけたということ。

なるほど！と思った。

昨今、いろんな分野の商品名が
やたらと長くなっている気がします。

小林製薬さんの商品はその代表選手でしょうか。
もはや、商品名というより使用説明のようです。

書籍も然り。
「〇〇が××して、△△な□□な方法」
なんていうのをよく見ませんか？

まあ、とにかくネーミングはとても大事だなあと
改めて実感している今日この頃であります。

（あれ、これって前にも書いたかな？）]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
